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3高じゃない男なんてお断り

111 :彼氏いない歴774年:2005/06/30(木) 16:54:02 ID:nNiZgIrP
俺のクラスのおとこ18人に聞いたら全員ブスは嫌いだそうです。
ブスでも好きになれるやつが回りにいるか?
ときいたら誰もいないだろうということでした。
一般的な男子高校生の意見です。
ブスな人ごめんなさい。


112 :彼氏いない歴774年:2005/06/30(木) 17:05:40 ID:rHUElUgF
私も3高じゃない男なんてお断りよ!
高身長、高学歴、高見盛、
これだけは譲りたくない。


114 :彼氏いない歴774年:2005/06/30(木) 17:46:17 ID:nf6gWPRR
>>112
三つ目!三つ目!

蟹の解体

848 名前: 名無しさん [sage] 投稿日: 2006/11/16(木) 22:48:33 ID:I7VDsUtz0
蟹食った。

父:(;`・ω・´)‥‥(蟹の身をひたすら取り出し、溜めている)
母:(゚д゚)お父さんったら、もう。嫌な食べ方してー。
父:(;`・ω・´)‥‥(脚の取り出し作業終了。胴体へ移行)
母:(*゚∀゚)あらすごい蟹味噌!
父:(;`・ω・´)‥‥(蟹味噌の詰まった甲羅に取り出した身を苦心して盛り付けている)
母:(*゚д゚)もう、お父さん!子供みたいな事しないでってば!
父:(;´・ω・`)フゥ‥‥終った。

父:(*´・ω・`)はい、お母さんどうぞ。
母:(*゚д゚*)‥‥。

なんか知らんが非常に居づらくなった。トーチャンカーチャンテラカワイスwwww

姉の上京

884 おさかなくわえた名無しさん 2007/07/27(金) 00:08:20 ID:Uqm2v7rx
実家の姉が友人宅に遊びに行くと言って上京してきた。
朝の通勤時間帯は人がヌーの大群のようだから止めておけ、と言ったが
姉は「朝早く行って友人をびっくりさせちゃる!」と言って聞かなかった。
心配だったので一緒についていったら案の定あまりの人の多さにビビる姉。
満員電車に乗り込み、東京駅でドア付近に立っていた姉は「あよー!」という
謎の悲鳴と共に降りる人の波に飲み込まれていった。
東京駅を一時間くらい探し回ると、三人組の女子高生にあやされている涙目の姉を発見。
「もうやだ、怖い、帰りたい、帰る」と言う姉を説得し、無事に友人宅に送り届けてきた。

見かけたことじゃあなかったですね。スレ違いすみませんでした。

誰か新聞とってきて〜!?

660 :可愛い奥様 :2006/11/12(日) 16:13:51 ID:80c+57K2
◆ お手伝い
飼い主: 「誰か新聞とってきて〜!?」

Gレトリーバー:「はーい!天気も良いし気分も良いし、新聞運びにはもってこいの日ね!」
Gシェパード:「私におまかせください。で、どこを通ればいいのでしょうか?」
ラブラドールレトリーバー:「ハイったらハイ! 僕!僕!僕にやらせて!
いい?いい?ほんと?ウハウハ! もう最高!!」

バセットハウンド:「まだ昨日の新聞をとりに行く途中なんだよ」
ダックス:「と、とどかない...」
ポインター:「新聞はここ! ここなんだってば!!」
セッター:「今、新聞を追い出すからね...」
シーズ−:「ダッコしてポストまで運んでよ」
バーニーズ:「もっと重いものないの?」
ハスキー:「ついでに旅に出たいんですけど...」
ヨーキー:「あらやだ、コートが汚れるじゃないの。ボーダーコリーさん、悪いけど代わりに行ってくださるぅ?」
グレイハウンド:「逃げない奴にゃ興味無いね」
ニューファン:「泳がない奴にゃ興味無いね」
ビーグル:「新聞? 新聞って何? それって食べられる? ごほうびは?他のやつらじゃダメでしょ? やっぱ狩猟犬だよね!え?え? 誰がうるさいって?」

バセンジー:「・・・」
サモエド:「・・・」(ニコニコ)
セントバーナード:「あ,食べちゃった...」
ボルゾイ:「余はそのようなくだらぬ用にかかわりを持たぬ」

マスティフ:「俺に指図するたぁいい度胸じゃねえか」
グレートデン:「皆の衆,新聞を取りに行くのじゃ」
Bコリー:「近所の新聞も集めといたよ!」

猫:「いや」

弦張り替え

462 名前:なまえをいれてください[] 投稿日:04/05/04 17:23 ID:5u2z6IKv
アコギの弦張り替え

古い弦を外して指板など清掃

トイレに行く

新しい弦を張る

音を出したらギターから「にゃー!」

サウンドホールの中からこんな状態で猫ハケーン ||Φ|(|´|Д|`|)|Φ||

_| ̄|○

支度

711 名前:VIPがお送りします。 :2007/07/30(月) 03:18:30.11 ID:uQpOjz840
「おい、まだかよ?」
俺は、女房の背中に向かって言った。どうして女という奴は支度に時間が掛かるのだろう。
「もうすぐ済むわ。そんなに急ぐことないでしょ。…ほら翔ちゃん、バタバタしないの!」
確かに女房の言うとおりだが、せっかちは俺の性分だから仕方がない。
今年もあとわずか。世間は慌しさに包まれていた。
俺は背広のポケットからタバコを取り出し、火をつけた。

「いきなりでお義父さんとお義母さんビックリしないかしら?」
「なあに、孫の顔を見た途端ニコニコ顔になるさ」
俺は傍らで横になっている息子を眺めて言った。
「お待たせ。いいわよ。…あら?」
「ん、どうした?」
「あなた、ここ、ここ」女房が俺の首元を指差すので、触ってみた。
「あっ、忘れてた」
「あなたったら、せっかちな上にそそっかしいんだから。こっち向いて」

「あなた…愛してるわ」女房は俺の首周りを整えながら、独り言のように言った。
「何だよ、いきなり」
「いいじゃない、夫婦なんだから」
女房は下を向いたままだったが、照れているようだ。
「そうか…、俺も愛してるよ」こんなにはっきり言ったのは何年ぶりだろう。
少し気恥ずかしかったが、気分は悪くない。俺は、女房の手を握った。
「じゃ、行くか」「ええ」



俺は、足下の台を蹴った。

隣の家の女の子

80 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2007/03/17(土) 23:19:03
僕の家の隣に女の子が越してきたのは小四の夏休みだった。
彼女の家庭にはお父さんがいなかった。
お母さんは僕の目から見てもとても若かったのを覚えている。
違うクラスになったけど僕と彼女は仲良くなった。
彼女はあまり明るいほうではなく、女子の友達も少なかった。
本ばかり読んで親しい友人のいなかった僕と彼女はお互いの家に遊びに行くほど仲良くなった。
そのうち彼女は愚痴を言うようになった。
母親がすぐ殴ること。
同じクラスの女子が意地悪をすること。
すきな男の子ができたけどその子はほかの女子にも人気があること。
最初は僕のほうがよくしゃべっていたけれど、この頃からは一方的に彼女が話し僕が聴くようになっていた。
 
ある日を境に彼女は学校に来なくなった。
好きだった男子の取り巻きたちにいじめられていたのが理由だ。
彼女は僕に会うたびに自分をいじめた女子が憎いといった。
そのいじめを見てみぬ振りしていたクラスの皆も憎いといった。
そして現実味のない復讐やクラスメイトの悪口を延々と話し続けた。
僕はただ黙って相槌を打っていた。

中学に入ってから彼女の素行が荒れ始めた。
夜遅くまで帰ってこないようになり、これ見よがしにタバコをすい始めた。
家庭環境も悪化し、深夜にいきなり親子喧嘩が始まったりもした。
一度は警察が彼女を迎えにやってきた。この頃から近所と折り合いが悪くなり、
中傷ビラや落書きなどの悪質な嫌がらせが彼女の家に行われた。
一度は郵便受けに刻んだ猫が入っていた。
僕も母に彼女と付き合うのをやめるよう言われた。

僕が高校を出たとき、彼女は部屋に引きこもるようになった。
僕も彼女の姿を見ることがめっきり減った。
めっきりふけこんだ彼女のお母さんに話を聞くと
昼は絶対に出てこない。
ご飯は部屋の前においていく。
深夜になるとトイレに行くときだけ出てくる。
そんな生活を送っているようだ。
僕は久しぶりに彼女に会いにいった。

彼女は僕に会うのを拒絶した。
扉越しに帰れと怒鳴った。
何を話しても黙っていた。
一度なんかはドアがあいたと思ったら味噌汁をかけられた。
ちらりと見えた彼女はげっそりと青白くやつれていた。
絞った雑巾のようだった。
僕は毎日彼女に会いに行った。
親とけんかした。
やっとできた友達と疎遠になった。
それでも毎日彼女の部屋まで会いに行った。

そのうち彼女は扉越しに話をするようになった。
悪い仲間と付き合っていたこと
万引きが癖になって警察に捕まったこと
恋人ができたと思ったら避妊に失敗して子供ができたとたんに逃げられたこと
助けてほしくて相談した母親に半狂乱になって殴られたこと
子供をおろしたこと
死のうと思ったこと
手首を切ったこと
昔と同じ様に彼女が一方的にしゃべり続け、僕は相槌を打つ。
意見を求められたときはなるべく無難な意見を言う。

81 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2007/03/17(土) 23:20:51
そのうち彼女は部屋を出た。アルバイトも始めた。
だんだん性格も明るくなり始めた。彼女のお母さんから泣きながらお礼を言われた。
ある日、彼女は近所の団地から飛び降りた。
下が植え込みだったこととたいした高さじゃなかったために一命は取り留めたが
脊髄が傷ついたために今後の人生は車椅子のお世話になるそうだ。
ベッドに横になった彼女はなきながら謝った。
親や僕に迷惑をかけていたのがすごく申し訳なかったから飛び降りたんだそうだ。
泣いている彼女を慰めた。寝転んだまま泣いている人を慰めるのは難しいと思った。
慰めながら彼女にプロポーズした。結婚を前提に付き合ってくれるように頼んだ。
彼女は全身の水分を絞りつくすようにして泣きながら「本気?私でいいの?本当にいいの?」
と何度も聞き返した。訊かれる度にうなづき返した。
君のことがずっと好きだった。
顔をゆがめてクラスメイトの悪口を言っていたときも
悪い友達と付き合って荒れていたときも
一方的に愚痴をしゃべり続けていたときも
君が泣きながらお母さんが自分を殴ることを告白したときも
引きこもって別人のようにやせたときも
小学生の頃に君が好きな男子の名前をその取り巻きたちに教えたときも
君の家のポストに入れる猫を刻んでいたときも
足の感覚を失い白いベッドに飲み込まれそうに小さく横たわっている今も
ずっと君が好きだ。
これで完璧に君は僕だけの「彼女」だ。

僕たち今度結婚します。


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