2008年01月

結婚相手の見極め方

429 名前:名無し職人[sage] 投稿日:03/09/25 22:00
ある男が、自分を愛している3人の女の中で
誰を結婚相手にするか長いこと考えていた。
そこで彼は3人に5000ドルずつ渡し
彼女らがその金をどう使うか見ることにした。
一人目の女は、高価な服と高級な化粧品を買い、最高の美容院に行き、
自分を完璧に見せるためにその金を全て使って こう言った。
「私はあなたをとても愛しているの。だから、
あなたが町で一番の美人を妻に持っているとみんなに思ってほしいのよ」
二人目の女は、夫になるかも知れないその男のために新しいスーツやシャツ、
車の整備用品を買って、 残らず使いきる と、こう言った。
「私にとってはあなたが一番大切な人なの。だからお金は
全部あなたのために使ったわ」
最後の女は、5000ドルを利殖に回し、倍にして男に返した。
「私はあなたをとても愛しているわ。 お金は、私が浪費をしない、
賢い女であることをあなたに分かってもらえるように使ったのよ」
男は考え、3人の中で一番おっぱいの大きい女を妻にした。


子猫の乱入

632 名前: ぱくぱく名無しさん [sage] 投稿日: 2007/07/17(火) 23:32:17 ID:EJ7mxzkkO
一人暮らしをしていて台所脇が玄関なんだが、ちょっと空気の入れ替えをしようと
ドアをチェーンつけて15cmくらい開けてたんだ。
そのまま台所の片付けをしていたら、遠くからパタタタタ〜シュタタタ〜と謎の物音が。
と、突然開けていたドアの隙間から、たぶん生後2ヶ月くらいの子猫が3匹、
ピョピョピョーンっと飛び入ってきた!Σ(`0´)
こちらもビックリしたが、あちら様方も相当ビックリしたようで、逃げ場を探して大パニック!
1匹は開けて整理をしていた冷蔵庫に飛び込み奥に逃げ込んで籠城、
1匹は床で自然乾燥させてた両手鍋のフタに乗った瞬間、フタが反転して閉まり出られなくなる罠
1匹は根菜入れにしてた麻のバッグに飛び込み、暴れるほどにジャガ&玉ねぎに埋まる蟻地獄
もうミューフギューミニュームギャーの阿鼻叫喚。
ちょっと、皆落ち着けー!!と自分が一番アワワアワワしながらドアを開けて、
泣き踊る鍋と麻バッグを外に出してフタを開け、冷蔵庫の奥でハリセンボンみたいに
毛を逆だてたのをつまんで外に逃してやった。
頼むから、次くる時は穏やかに訪ねてきてくれよぅ(´・ω・`)

父とルパン

340 おさかなくわえた名無しさん 2007/04/25(水) 02:36:30 ID:XmJw81Xn
弟が捨て犬を拾ってきた。
その時の父の行動

父「まったくそんなもん拾ってきて……ブツブツ」
(台所へ行って皿に牛乳入れてくる)
私「お父さん、子犬に牛乳は駄目らしいよ」
父「……」
(無言で再び台所に消え、ハムを一枚持ってきて犬に与える)
父「こんな汚いのどうするんだ……ブツブツ」
(とか言いながら率先して犬を撫で回す)
父「仕方ないから今日だけ家に泊めるけど、明日から貰ってくれる人探すから
な」
その夜、父は嫌がる子犬を無理矢理自分の横で寝かせようと悪戦苦闘していた。
それからもう十年経つ。父の大プッシュでルパンと命名されたその犬は、父に
溺愛されながら実家で暮らしてます。
父、犬好きなら最初から素直になれ……w


345 340 2007/04/25(水) 23:13:03 ID:XmJw81Xn
 動物絡みでもう一エピソード。

 前の書き込みで書いた犬のルパン。
 基本的に人の言う事はちゃんと聞く良い子なのだが、以前私と父で散歩に
連れて出た時に首輪がスッポ抜け、暴走。
 私と父が必死で追いかけるが、なかなか捕まらない。
 そんな状況で父が

父「ルパン!待てルパン!ルパンて!!」
犬、暴走止まらず。
父「ルパ……(゚∀゚)ハッ!! 待てぇールパーン!!(銭形警部のモノマネ)」

 普段そんなギャグはあまり言わない父のその様子に、思わず立ち止まって
しまった私。父はその後十分くらい
「待てぇー!逮捕だぁー!ルパーン!!」
と叫びながら犬とともに暴走していた。

 これ以来、普通に家で呼ぶ時は
「♪ルパンルパ〜ン」
と歌うようになった。父よ、それは正しくは「ルパン・ザ・サード」だ。

スライム

459 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2005/12/15(木) 18:32:07
うちの父はいつだったか駄菓子屋さんで売ってるような
カップに入ってるスライムを買って来て家の中で飼っている。
(というかその辺に転がってるだけなんだけど父は放し飼いだと言い張る)
この間リビングで寝転がっていた私はストーブの近くで人肌に
あったまったスライムを見て何を思ったか
枕のように頭を乗っけてしまった。

もちろんスライムはぐちゃぐちゃ。
我に返ってビビる私。
そしてタイミング良く帰ってきた父。

「スライムーーーーーーーーーー!!!!!。・゚・( ゚Д゚)・゚・。
 俺のスライムーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!」

代わりのスライムを買ってきても
「ピンクなんかやだ。ブルーのがよかったんだ。」
と機嫌を直してくれません。


猫ごめんね。

676 :おさかなくわえた名無しさん :2006/05/10(水) 07:57:54 ID:+u0eKYAX
外泊の予定がある日は、猫を相手に家を出る前に死亡フラグを立てる。
玄関のドアを見つめたまま、背後の猫に思い詰めた演技をしつつ語り掛ける。
「…なぁ、猫。俺さ…」
しばし沈黙。
「…やっぱりやめだ。続きはこの戦いが終わった後に話すよ」
「必ず生きて帰ってくるから…待っててくれ」
ここでふと思い出したようにご飯の皿を取り出す。
「これ、預かっててくれないか」
夜と明日の朝の分なのに、その場で食べようとする猫を押さえつつ、
「そんな顔するなって。俺は必ず戻ってくる。約束だ」
前足を持ってお皿を握らせる。猫は迷惑そうな顔をする。
「それじゃあ、もう行くよ」
最後の別れを言い、振り返ると大抵猫はどっか行ってる。

次の日、家に着くと今度は軍からの使者になりきる。
「○○氏はわが祖国と仲間のために勇敢に戦いました。
我々は彼のような素晴らしい方を失ったことを(ry」
猫は無関心だ。
仕方がないので奴を抱き上げ、悲しみにむせび泣く彼女役も私がやる。
そして空になったお皿を握らせて空を見上げたあたりで飽きる。
その後はお疲れ様ーとかいってクランクアップした俳優のような雰囲気になりつつ猫と戯れる。
多分、猫はつまんないだろうな。ごめん猫。
実は私もあんまり面白いとは思わない。ほんとごめん猫。

そんなにあげたいんだったら…

328 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2007/08/31(金) 18:52:52 hr9nVlio
今でも相当だけど私は子供の頃危険なほどのバカで、
小4のとき下校中に寄ってきた浮浪者のおじさんに、
「おじさんは病気だけどお金がなくて病院にいけないからお金ちょうだい」
みたいなこと言われて信じて、りぼんを買うつもりで持っていた
一ヵ月分の小遣い400円を渡そうとした。
そしたら一緒にいたTちゃんが「だめだって!絶対変だよ!」
と止めてくれて、何が変なのかわからない私はTちゃんこそ変だと思い、
手を伸ばしてくるおじさんにお金を渡そうと必死になった。
同じく必死で私とおじさんの間に立ち塞がるTちゃん。
私が朝から「今日はりぼんりぼん」とはしゃいでいたのを見てたからだと思う。
そんなTちゃんに向かって、早くおじさんを病院に、などと焦った私はついに、
「私のお金なんだからあげたっていいじゃん!」とかほざいてしまった。
Tちゃんは泣きそうな顔をして、
「…そんなにあげたいんだったら…私を倒してからにしてよ!!」と叫んだ。
興奮して思わず口走ったんだと思うけど、私もおじさんもブフー!!と噴き出し、
Tちゃんも真っ赤になりながら、そのどさくさにまぎれて私の手を引いて
一気に走ってその場を離れた。
2年くらいしてやや分別がつくようになってからふとその時のことを思い出し、
Tちゃんにあの時はありがとねと言うと、「私もりぼん読みたかっただけだよ」
と言っていた。
りぼんなんか読んでなかったくせに(*´ω`)

モスで転んだ

46 番組の途中ですが名無しです :2006/11/25(土) 14:20:08 ID:ThEJngEr0 ?BRZ(5050)
俺モスでトレイを手にしたまま派手に転んだことがある
可愛らしい店員さんが飛んできて
「大丈夫でしたかっ? 受身は取れましたか?
お怪我はございませんか? 受身は取れましたか?」
ってなぜだか俺より店員さんが混乱してて、やたら受身の有無について聞かれて困った
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あけおめ(´・ω・`)

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