83 名前:風と木の名無しさん [sage] :2010/11/01(月) 13:30:50 ID:HRn2DsZT0
アクションや戦闘描写が秀逸なサイトさんの小説で萎えにぶち当たる
悪の組織に攫われた絶体絶命の受がア○ルビーズで戦っていた
しかも両手両足を封じられていて、ケツからビーズをプラプラ生やした状態で
それを鞭のように、あるいは棍のように駆使して敵の戦闘員たちを全滅に追い込んでいく
「アナ・ロッド!!」これがまた、公式の武器であるかのように叫ぶのだ
最後の一人の延髄をアナロッドで打ち据え、両手足の拘束もヒュンヒュン鳴らしてビーズを叩きつけて破壊
「フンッ!!」の掛け声とともにチュルンと音を立てビーズはひとりでにア○ルに収納されていく
「ぁんっ!! …ふう、攻の悪趣味なおもちゃが役に立つこともあるんだな」
そのア○ルビーズはオリハルコンか何かで出来ているのですか
あと、収納し直す必要はあるんですか
なんでそんなもの入れたまま攫われたんですか
原作受のハンサム顔が頭によぎり、そこで一気に萎えの波が押し寄せてきた
アクションや戦闘描写が秀逸なサイトさんの小説で萎えにぶち当たる
悪の組織に攫われた絶体絶命の受がア○ルビーズで戦っていた
しかも両手両足を封じられていて、ケツからビーズをプラプラ生やした状態で
それを鞭のように、あるいは棍のように駆使して敵の戦闘員たちを全滅に追い込んでいく
「アナ・ロッド!!」これがまた、公式の武器であるかのように叫ぶのだ
最後の一人の延髄をアナロッドで打ち据え、両手足の拘束もヒュンヒュン鳴らしてビーズを叩きつけて破壊
「フンッ!!」の掛け声とともにチュルンと音を立てビーズはひとりでにア○ルに収納されていく
「ぁんっ!! …ふう、攻の悪趣味なおもちゃが役に立つこともあるんだな」
そのア○ルビーズはオリハルコンか何かで出来ているのですか
あと、収納し直す必要はあるんですか
なんでそんなもの入れたまま攫われたんですか
原作受のハンサム顔が頭によぎり、そこで一気に萎えの波が押し寄せてきた




































































































わからない