601 名前:名無しさん@12周年[sage] 投稿日:2011/09/18(日) 00:00:39.08 ID:cccpIuCd0
17歳の夏。
夜中に一人で地元をふらふらしてたら、泣きながら歩いてる女の人と遭遇した。
一回見てみぬフリをしてやり過ごしたのだが、なんかいたたまれなくなって話しかけてみた。
「あ、あのぉ・・・だいじょうぶですか?」って。
すると女は「ひぐっえっぐ・・・だいじょうぶ・・・です・・・えっぐっ」と全然だいじょうぶじゃない。
十分くらいずっと泣きじゃくる彼女を見守っていた。
おれはこのとき、人生で一番勇気を出したかもしれない。
おっぱいもんで逃げた。
17歳の夏。
夜中に一人で地元をふらふらしてたら、泣きながら歩いてる女の人と遭遇した。
一回見てみぬフリをしてやり過ごしたのだが、なんかいたたまれなくなって話しかけてみた。
「あ、あのぉ・・・だいじょうぶですか?」って。
すると女は「ひぐっえっぐ・・・だいじょうぶ・・・です・・・えっぐっ」と全然だいじょうぶじゃない。
十分くらいずっと泣きじゃくる彼女を見守っていた。
おれはこのとき、人生で一番勇気を出したかもしれない。
おっぱいもんで逃げた。



































































































