686 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/01/04(水) 12:38:06.08 ID:sUD5/EtX
自分の最期が近いことを悟った老人が、地元の神父、牧師、ラビに1万ドルずつ寄付した。
ところが、あの世でもお金がいるだろうと考えなおし、死んだ時には2000ドルずつ返してもらうことにした。

まず神父が来て、棺の中に2000ドルを納めた。次に牧師が来て、2000ドル納めた。
さらにラビが来て、6000ドルの小切手を納めると、おつりをもらって帰っていった。