78:VIPがお送りします:2012/01/07(土) 04:48:52.51ID:MAGgzQM90
ある少女の職業は娼婦だったが、彼女は自分のおばあちゃんにこのことを知られたくなかった。
ある日のこと、警察が娼婦の集団を手入れした。
少女もその集団の一員だった。
警察は、娼婦全員を一列に並べさせた。
すると、たまたま少女のおばあちゃんが通りかかり、少女を見つけてこう言った。
「あんた、なぜに並んでいるのだい」

少女は、事実を知られたくなかったので
「誰かがオレンジをただで配っているの。私も少し欲しいから列に並んでいるのよ」
と言った。
そしたら、おばあちゃんもオレンジが欲しかったので、列の最後尾に並んでしまった。

警官は、各々の娼婦から列順に情報を聞き出していた。
そして、おばあちゃんの番になると、警官はビックリ仰天して、こう尋ねた。
「あんた、そんな年食ってて、一体全体どうやってやるんだい」

おばあちゃんは答えた。
「ああ、簡単なことだよ。入れ歯を外して吸って吸って吸い尽くすのさ」