230 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/06/20(水) 04:10:43.15 ID:7wfh1l3w
寝ているジャギたんのヘルメットを起きないようにそっと脱がせてみる
闘い疲れてたのか気持ち良さそうに寝息をたてて寝てる‥
ゴツい肌に自分でつけた七つの傷痕にお気に入りの拳銃‥
つぎに、可愛らしいメットをゆっくり脱がせてみる‥
素顔が見えそうなところで止めてみた。
やはりいい眺めだ‥更に脱がせてみる。
そこにはやはり一本スジのケンシロウに秘孔を突かれた跡があった。。
ぷっくりとしたおデコには肉襞ははみ出し、きちっと納まっていない‥
まだジャギたんは寝ていた‥まだ大丈夫だろう‥
指で優しく秘孔に沿ってくすぐってみた‥
ジャギたんの体が「ピクッ!」と動く。
更にジャギたんの経絡秘孔を指Vの字で開いてみた‥くぱぁ‥
「これが、北斗神拳かぁ♪」
そこには汚れなき薄ピンクの綺麗な血溜まりがあった。
まだ突かれた事を知らない体には変化はなくハリ艶があり、
口周囲には糸より更に細いんじゃないか思うような含み針があった。
「ひと〜つ…」俺はジャーたんの耳元に息を吹きかけた‥
「う‥うぅ〜ん」ジャギたんは唸って少し体を反りかえした。
「やばっ、今日はこの辺にしとこうww」
俺はジャギたんのメットを元通りにし、寝冷えをしないように肩パットをかけといた‥