264 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2014/01/05(日) 00:21:19.49 ID:ev08wKM2
書いて良い?まぁ勝手に書くけど…

寒い時期になると思い出す武勇伝になるのか微妙だが…個人的にはスーっとした話

大学生ん時の冬…ゼミ仲間男女数人で宅飲み(鍋)してたんだ、当時俺が好きだった娘(クォーターで滝川クリステル似)も来てた
その頃の俺はクリステルと仲良くも悪くもない普通のゼミ仲間って感じだったんだけど何とか仲良くなるキッカケが欲しかったんだ
運良くクリステルの隣に座る事に成功した俺は高鳴る胸を抑えながら必至に盛り上げ役に徹した
普段大人しい部類の俺が無茶はしゃぎしたため場は盛り上がりまくり酒の力もあってくだらないギャグでもドッカンドッカンウケまくった
クリステルもお腹抱えて笑いながら『俺くんってこんな面白かったんだね』とか言ってて心の中でガッツポ!

しかし!どんな面白い空間でも一瞬『間』が空く時があるやん?何か『フッ』と息継ぎする瞬間みたいな…
笑いが残りながら『あぁ〜面白い〜フゥ〜』みたいなヤツよ…

そんな空気の『間』にそれは突然聞こえてきた…俺の右隣…クリステルの座る席から『ボバフっ!』という爆音が振動と共に…
凍る空気…美人で才女のクリステルに向けられる周りからの疑惑の視線…これはイカんと思った俺は即座に尻から爆音を放った『ブリっ!ボボぼぼべっ!』

俺『悪ぃm(__)m連発しちまったwww』
『なんだよお前かよ!www』『クセぇよ馬鹿ちん!責任持って全部吸えwww』と視線を集めクリステルに周りの意識が向かないようにした…

その時…クリステルが照れながら口を開いた…

クリステル『もぉ〜俺くん臭いよぉ〜///』
うぉい(゚Д゚)と内心思ったが『ゴメンねぇ( ´ ▽ ` )ノ』と最後まで笑顔を貫き犯人は俺と周りを欺く事ができた!

後日クリステルに呼び出され謝罪と感謝をされ付き合う事に…なんやかんやあってクリステルは俺と同じ苗字を名乗りベッドで寝っ屁もカマす良い嫁になった…

胸がっつ〜より腹がスーっとした話

P.S.尻から爆音を放った時に具も少し出てた事を嫁には秘密にしている