476 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2014/07/28(月) 07:31:22.26 ID:cU3L9KMr
(´・ω・`) 高校時代の古典の先生は生徒をだますのが上手で
源氏物語はエロ本と教え、さらに竹取物語にも面白い解釈を加えていた。
竹を切ってかぐや姫がでてきただけでは「竹取物語とはならない」と言い切ったのだ。
まっすぐに空まで伸びる竹は男根の象徴であり、かぐや姫の花婿選び
これはすなわち男根選びであったのだ。と言ってた。
みんなも夜這いと言うのは聞いたことがあるだろうが、これは竹取物語が語源である。
てなことを言ってたので、うちの高校の古典の偏差値はずば抜けて高かった。
どうやら男根選び、味比べの段は不適切と言うことで歴史から削除されたというのが
先生の推論だった。


479 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2014/07/28(月) 07:34:23.26 ID:0ChB/H0D
>>476
エロは記憶力を高めるからな
なんでもエロと結びつけて覚えたらいいと思うよ


481 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2014/07/28(月) 07:35:49.28 ID:bphlHn4s
>>476
つか、性器関係ならば神社にでも行った方が良いな。
神道では性は聖に通じる所があるし。


482 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2014/07/28(月) 07:36:17.72 ID:JPabmN9K
>>476
うちの先生も源氏物語はエロ本と言ってたわ
もてもての女たらしの男が繰り広げる恋愛物語??
すごくおもしろかったらしいけど、テンポの良い話が心地よくていつも寝てしまってて
何の話だったのか結局わからない(´・ω・`)


484 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2014/07/28(月) 07:37:37.84 ID:bphlHn4s
>>482
まぁ、モテる言うても帝やしなぁ。そら、持てる者はモテるやろな。


487 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2014/07/28(月) 07:39:59.93 ID:0ChB/H0D
>>482
エロ本ゆっても、フランス書院にも、ハーレクインにも負けるでしょ?


493 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2014/07/28(月) 07:43:49.16 ID:JPabmN9K
>>484
>>487
自分は声とテンポが良すぎてすぐ寝てしまって聞いてないけど
セックスしようと誘う女にふらふら流される男に
あの手この手で気を引こうとする女にみたいな
おもしろい話で、当時もそういう娯楽として存在した?とかなんとか
わかんないけど、エロ本だと言ってる先生が複数人いるってことはエロ本なんじゃない?
ボクは全く読んだことありません(´・ω・`)


496 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2014/07/28(月) 07:45:40.72 ID:0ChB/H0D
>>493
谷崎の翻訳があると思うが
あと寂聴の翻訳も


497 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2014/07/28(月) 07:48:29.03 ID:bphlHn4s
>>493
当時の女は自分から逢いに行けなくて来て貰うしかないから、文を出しまくって呼んだってだけの話なんやけどね。
でも、何故かその女の血縁の幼女に手を出したって話になるんやけどねw


505 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2014/07/28(月) 07:51:34.43 ID:JPabmN9K
>>496
今でもやっぱり寝てしまって読めないと思う(´・ω・`)

>>497
思い出したそうそう、そうらしいね
だから女たらしのどうしようもない男って言ってた


494 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2014/07/28(月) 07:44:29.63 ID:cU3L9KMr
(´・ω・`) 竹取物語も子どもに話すためのお話と
大人のための竹取物語の2つがあったに違いない。
その名残こそ、5人の男の花婿選びなのである。
まあ、最終的に5人に絞られているわけだがかぐや姫は男の子から爺さんまで
魅了している。みんな家に押し入ろうと必死になっていたら夜這いという言葉が生まれたのである
そのかぐや姫の男を魅了した力こそが裏竹取物語に記述されていたはずで
どこかに残っているに違いない。