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<title>2chコピペ保存道場</title> 
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<tagline><![CDATA[2chで自分が気に入ったコピペをひたすら集めるブログ]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, copipe_hozondojo </copyright>
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<title>「彼氏いますか？」って聞いて「いますよ」と言われた時の対処法</title> 
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<modified>2010-09-03T06:09:04Z</modified> 
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<summary type="text/plain">1 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2010/04/26(月) 21:38:00.58 ID:/3l8aoI00
毎日チャリで20分のコンビニに行って目当ての店員さんと話をしてすこし仲良くなったんだが、
今日「彼氏いますか？」って聞いたら「いますよ」って言われたｗｗｗ...</summary> 
<dc:subject>ワラタ</dc:subject>
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<![CDATA[1 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2010/04/26(月) 21:38:00.58 ID:/3l8aoI00<br>
毎日チャリで20分のコンビニに行って目当ての店員さんと話をしてすこし仲良くなったんだが、<br>
今日「彼氏いますか？」って聞いたら「いますよ」って言われたｗｗｗｗそんな時の対処法<br>
<br>
<br>
7 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2010/04/26(月) 21:39:47.48 ID:KmZzclc60<br>
からしありますかって聞いたんですけど<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>江戸時代における「勘当」の意味</title> 
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<modified>2010-09-03T05:47:58Z</modified> 
<issued>2010-09-03T12:05:36+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">111 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2010/08/31(火) 14:34:52 ID:s28Z/ycx
江戸時代における「勘当」は、現代のそれとはかなり違う。
戸籍から名前を消して親子関係を文字どおり消滅させられるもの。
この処置は町奉行所にきちんと届けられて「久離勘当...</summary> 
<dc:subject>感心・深い</dc:subject>
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<![CDATA[111 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2010/08/31(火) 14:34:52 ID:s28Z/ycx<br>
江戸時代における「勘当」は、現代のそれとはかなり違う。<br>
戸籍から名前を消して親子関係を文字どおり消滅させられるもの。<br>
この処置は町奉行所にきちんと届けられて「久離勘当帳」に記録されるので<br>
勘当されたほうが何を言おうがどうにもならない法的効力があった。<br>
この手続きは奉行所の帳面に記録されることから「帳付け」といった。<br>
<br>
だがその勘当された子が改心して素行を改め、それを親が認めた場合は<br>
しばしば勘当は取り消された。取り消しの手続きは帳付けを無効にするという意味で<br>
「帳消し」と呼ばれた。現在も使う「帳消し」の語源。<br>
<br>
<br>
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<title>Ａさんの底力</title> 
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<modified>2010-09-03T05:02:55Z</modified> 
<issued>2010-09-03T09:05:31+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">648 名前：おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日：2010/09/01(水) 00:54:02 ID:eIIPtp2x
うちの職場のパートのＦさん（６０歳オーバー）は、女子の４大の文学部が嫌いらしくて
やたらと「あんなの意味ない」「行くだけ無駄」「遊びに行くようなもん」と
文学部たたきをし...</summary> 
<dc:subject>スカッとした話</dc:subject>
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<![CDATA[648 名前：おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日：2010/09/01(水) 00:54:02 ID:eIIPtp2x<br>
うちの職場のパートのＦさん（６０歳オーバー）は、女子の４大の文学部が嫌いらしくて<br>
やたらと「あんなの意味ない」「行くだけ無駄」「遊びに行くようなもん」と<br>
文学部たたきをしていて、特に早大一文出身のＡさん（２６）が気に入らないらしく<br>
ちょっとでも失敗すると「やっぱり身にならない勉強しても無駄」と絡んだりする。<br>
（同じ失敗を経済学部出身の人がしても何も言わない）<br>
一応周りの人が止めるけど、本人はやめる気配はない。<br>
<br>
ある日、休憩室で流れていたテレビに謎かけ芸人がでていて、頭の回転速いなーと思っていたら<br>
おばさんが「ああいうの授業でやんなかったの？文学部でしょ」と<br>
やっぱりＡさんに絡みだして、さすがに気の毒に思っていたら<br>
<br>
Ａさん「ととのいましたー。忙しい花嫁とときまして、Ｆさんとときます。その心は、シキが近いでしょう！」<br>
　　　「ととのいましたー。アメーバとかけまして、Ｆさんとときます。その心は、ネンキン」<br>
<br>
Ａさんの底力を見た気がした。<br>
<br>
<br>
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<title>DQNな名前をつけられた子供が被害にあった例</title> 
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<modified>2010-09-03T05:22:38Z</modified> 
<issued>2010-09-03T00:05:45+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">178 名前： 都道府県議会議員(アラバマ州)[] 投稿日：2010/09/02(木) 12:24:16.81 ID:OlHBWTcK0
～DQNな名前をつけられた子供が被害にあった例～

悪魔（あくま）・・・役所で受理されず父親は覚せい剤で逮捕
海月彰（かるあ）海聖亮（かしす）・・・火事でどっちかが焼...</summary> 
<dc:subject>切ない</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://2chcopipe.com/archives/51525100.html">
<![CDATA[178 名前： 都道府県議会議員(アラバマ州)[] 投稿日：2010/09/02(木) 12:24:16.81 ID:OlHBWTcK0<br>
～DQNな名前をつけられた子供が被害にあった例～<br>
<br>
悪魔（あくま）・・・役所で受理されず父親は覚せい剤で逮捕<br>
海月彰（かるあ）海聖亮（かしす）・・・火事でどっちかが焼死<br>
稀夕（きせき）・・・祖母に殺害される<br>
豪憲（ごうけん）・・・近所の女に殺害される<br>
柊羽(しゅう)・・・スペルマン病院から誘拐される<br>
聖那（せな）・・・父親の車に轢かれ死亡（セナの死亡事故後に命名）<br>
斗夢（とむ）・・・脱輪したトラックのタイヤに轢かれる<br>
騎士（ないと）・・・父親の知人に誘拐される<br>
楽（のの）原始（げんし）・・・母子家庭半焼で焼死<br>
日々太（びいた）智足（ちたる）・・・温泉地の毒ガスで一家全滅<br>
<br>
愛彩（まなせ）・・・母親ともども、車ごと池に転落、死亡<br>
黛華（まやか）・・ﾍﾞﾗﾝﾀﾞに置かれたﾎﾟﾘﾊﾞｹﾂに乗り、4階から転落死<br>
真琳（まりん）・・・母親の元カレに刺され死亡<br>
真鈴（まりん）・・・両親がパチンコ中に自宅が火災になり焼死<br>
悠海（ゆうあ）・・・防波堤から海に転落し、水死<br>
優亜（ゆうあ）・・・ｷﾁｶﾞｲ同級生に殺される<br>
優民（ゆうみん）・・・火事で母と兄とともに焼死（母の名前は民香）<br>
俐緒(りお)・・・両親パチンコ中、駐車場で５時間車内放置され熱射病死<br>
龍櫻（りゅうおう）・・・犬触れなくて家出し、湖で水死<br>
龍翔（りゅうしょう）・・・母親に埋められる<br>
桜南(おうな)・・・生後９ヶ月で母親に刺殺される。母もその後自殺。<br>
<br>
<br>
<a href="http://2chcopipe.com/archives/51503951.html" target="_blank">関連コピペ：DQNネームに一言</a><br>
<a href="http://2chcopipe.com/archives/51435879.html" target="_blank">関連コピペ：声に出して読みたくない名前</a><br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>おめー、オモテから丸見えじゃねえか！！！</title> 
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<modified>2010-09-03T02:45:11Z</modified> 
<issued>2010-09-02T21:05:10+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">86 名前：名無しさん＠十一周年[] 投稿日：2010/09/01(水) 01:01:21 ID:D6wkf3Dq0 [1/2]
先日、サッカーが終わった後みんなでサイゼリヤにメシを食いに行くことになった。
だが、俺は家にカレーが用意されていたことを知っていたので
一度帰宅した後、軽くカレーを食べて...</summary> 
<dc:subject>ワラタ</dc:subject>
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<![CDATA[86 名前：名無しさん＠十一周年[] 投稿日：2010/09/01(水) 01:01:21 ID:D6wkf3Dq0 [1/2]<br>
先日、サッカーが終わった後みんなでサイゼリヤにメシを食いに行くことになった。<br>
だが、俺は家にカレーが用意されていたことを知っていたので<br>
一度帰宅した後、軽くカレーを食べてから食後のまったりに参加することにした。<br>
<br>
で、帰宅したはいいものの、やはりサッカーをして汗をかいていたので体を清めたくなるわけだ。<br>
風呂に入るのはさすがに時間がかかるから、濡れタオルで体を拭こう！と思い立つ。<br>
自分の部屋に汗まみれの衣服を脱ぎ捨て、全裸のまま風呂場に向かう。<br>
そんなこんなで階段を降りたところで、親父の怒声が。<br>
<br>
「おめー、オモテから丸見えじゃねえか！！！」<br>
応接間にいるはずの父なのになぜ俺が全裸なのを見破ったのか。<br>
父親とはそういうものなのだろうか。<br>
「バカじゃねーのか！早く服着ろ！」と、家族を正しい道へと導く父の偉大さに怯えつつ、<br>
応接間を覗き込むと、全裸の母親がタンスを開けてパジャマを探していた。<br>
久々に母親の全裸を見た。今となってはある意味若い女性の全裸より貴重だ。<br>
「貴重＝価値がある」は成立しないんだな、と、大事なことに気づいた気がする。<br>
そして、そんな事を考えながらその光景を目の当たりにしていた俺も、当然全裸だ。<br>
<br>
ふと見てみると<br>
全裸であることに対して怒号を発している父親も全裸だ。<br>
かろうじてだが、局部にタオルがかけてある。<br>
おそらく、彼の心の中のセコンドが「もう無理だって！！！」という意味合いでかけたものだろう。<br>
<br>
俺はこの光景を見て、もう可笑しくなってしまい<br>
「みんな全裸じゃん。ばかじゃないのｗ」<br>
と言うと 、父は嬉しそうに「裸族だ裸族だ！」とのたまいはじめる。<br>
それに触発されたのか、母は<br>
「裸族！あいうえ裸族！あいうえ裸族！」とか言い始める始末。<br>
これほど存在意義のない「あいうえ」は初めて聞いた気がする。<br>
文化レベルが発達してきた今、我が家はこの代で絶えてしまう気がする。<br>
<br>
<br>
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<title>４つの数字を1回ずつ使用して「10」を作れ！</title> 
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<modified>2010-09-03T06:02:03Z</modified> 
<issued>2010-09-02T18:05:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copipe_hozondojo.51525162</id> 
<summary type="text/plain">336 名前： コンセプター(岡山県)[] 投稿日：2010/09/02(木) 14:54:06.32 ID:zI5+XiiL0 [1/3]
■四則演算（＋、－、×、÷）のみを使い、かつ４つの数字を1回ずつ使用して「10」を作れ！
※カッコの使用はアリとする。
※四則演算符号全てを使わなくてもよい。
※数字を...</summary> 
<dc:subject>感心・深い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://2chcopipe.com/archives/51525162.html">
<![CDATA[336 名前： コンセプター(岡山県)[] 投稿日：2010/09/02(木) 14:54:06.32 ID:zI5+XiiL0 [1/3]<br>
■四則演算（＋、－、×、÷）のみを使い、かつ４つの数字を1回ずつ使用して「10」を作れ！<br>
※カッコの使用はアリとする。<br>
※四則演算符号全てを使わなくてもよい。<br>
※数字を使う順番は自由。<br>
<br>
例：1,1,5,5 →　（5＋5）×1×1＝10<br>
<br>
■初級（東大生正答率99%）<br>
①1,2,3,4 →　<br>
②1,3,5,7 →　<br>
③2,2,2,2 →　<br>
④2,4,6,8 →　<br>
⑤5,6,7,8 →　<br>
<br>
■中級（東大生正答率85%）<br>
⑥9,9,9,9 →　<br>
<br>
■上級（東大生正答率45%）<br>
⑦1,9,1,9 →　<br>
⑧3,4,6,6 →　<br>
⑨3,4,6,7 →　<br>
<br>
■超上級（東大生正答率15%）<br>
⑩1,1,5,8 →　<br>
<br>
■神（東大生正答率2%）<br>
⑪4,4,5,9 →　<br>
<br>
<br>
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<title>チャリティの大原則</title> 
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<modified>2010-09-03T04:24:07Z</modified> 
<issued>2010-09-02T15:05:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copipe_hozondojo.51525097</id> 
<summary type="text/plain">350 名前：いやあ名無しってほんとにいいもんですね[sage] 投稿日：2010/09/01(水) 18:18:24
「24時間テレビから出演依頼がしつこく来てたんだけど全部断ってやったよ。
あんな偽善番組は大っ嫌いだ。誰がなんと言おうと俺は絶対出ないから。
ヨダレ垂らした芸能人どもが...</summary> 
<dc:subject>スカッとした話</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://2chcopipe.com/archives/51525097.html">
<![CDATA[350 名前：いやあ名無しってほんとにいいもんですね[sage] 投稿日：2010/09/01(水) 18:18:24<br>
「24時間テレビから出演依頼がしつこく来てたんだけど全部断ってやったよ。<br>
あんな偽善番組は大っ嫌いだ。誰がなんと言おうと俺は絶対出ないから。<br>
ヨダレ垂らした芸能人どもがこの番組でめちゃくちゃ高いギャラ稼ぐくせに<br>
これ以上貧乏人から金巻きあげんな。チャリティーって言うくらいなら<br>
おまえら全員ノーギャラで出ろよ！コノヤロー！！」<br>
ソース：ビートたけしのオールナイトニッポン<br>
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>
鶴瓶<br>
( 偽善番組 )<br>
「俺24時間テレビなんか出たことないもん。昔っから ! ホンマでっせ。<br>
……なんか出たようなイメージあんねん俺。なんでやろ」<br>
( 24時間テレビ )<br>
「それをやってるのは、ここのテレビ局やなあ。これがワカラン、何でやろうなあ。<br>
なんか手のひらで言わされてるようなカンジやけど、言うてもええねんこんなもんは」<br>
<br>
上岡<br>
( チャリティの大原則 )<br>
「チャリティの精神っていうのは、誰もが儲けない。これが精神ですよ。<br>
そら、精神的に儲かったとか、そういうことをしたために<br>
心に潤いがあったとか、その儲けはいいですよ」<br>
ttp://www.hisakawa.net/papepo/95_a_393.html<br>
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>
明石家さんま　「この番組はノーギャラですよね」<br>
24スタッフ　　「いえ」<br>
明石家さんま　「ならそのまま募金に回してください」<br>
24スタッフ　　「そういう訳にはいきません」<br>
それ以来、出演していない<br>
byヤングタウン<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>なんで命令形なんですか？！</title> 
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<modified>2010-09-03T00:33:19Z</modified> 
<issued>2010-09-02T12:05:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copipe_hozondojo.51524693</id> 
<summary type="text/plain">573 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2010/09/01(水) 01:29:17 ID:3pyzwthe
電車の中で中学生2人。

A「職員室にいた人だれ？」
B「ああ、C子のお母さん」
A「C子も来てたの？」
B「ううん、一人で。なんか休みの間の宿題みたらしくて、『なんで問題集...</summary> 
<dc:subject>怖い</dc:subject>
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<![CDATA[573 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2010/09/01(水) 01:29:17 ID:3pyzwthe<br>
電車の中で中学生2人。<br>
<br>
A「職員室にいた人だれ？」<br>
B「ああ、C子のお母さん」<br>
A「C子も来てたの？」<br>
B「ううん、一人で。なんか休みの間の宿題みたらしくて、『なんで問題集が命令形なんですか？！』って<br>
　　怒ってて」<br>
A「…え、もしかして『答を求めよ』に反応してるの？」<br>
B「うん、『答を求めなさいって言い方ができないの？給料は私たち生徒の親が出してるのに！生徒に対する態度が悪い』<br>
　　とかなんとか」<br>
A「………うちらまだ中学なんですけどｗｗ義務教育なんですけどｗｗ」<br>
B「C子はまともなのになぁ」<br>
<br>
C子、超乙。まともに育てよ。<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>この中にお医者様はいらっしゃいませんか？！</title> 
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<modified>2010-09-03T04:11:09Z</modified> 
<issued>2010-09-02T09:05:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copipe_hozondojo.51524679</id> 
<summary type="text/plain">29： 新聞配達(福島県)：2010/08/30(月) 01:00:17.07 ID:wGYGZ1wj0
一度で良いから
CA 「この中にお医者様はいらっしゃいませんか？！」
客　「私でよければ・・・」
　
ってシーンをリアルで見てみたい

　
66： 殺し屋(福岡県)：2010/08/30(月) 01:15:09.36 ID:Qrm...</summary> 
<dc:subject>ワラタ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://2chcopipe.com/archives/51524679.html">
<![CDATA[29： 新聞配達(福島県)：2010/08/30(月) 01:00:17.07 ID:wGYGZ1wj0<br>
一度で良いから<br>
CA 「この中にお医者様はいらっしゃいませんか？！」<br>
客　「私でよければ・・・」<br>
　<br>
ってシーンをリアルで見てみたい<br>
<br>
　<br>
66： 殺し屋(福岡県)：2010/08/30(月) 01:15:09.36 ID:Qrm5lL7E0<br>
>>29<br>
一度遭遇したことあるわ<br>
なんか学会がそこであるらしく<br>
ゾロゾロと７、８人医者が名乗り出てきてワロタ<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>２年後のルフィを妄想して描いてみた</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://2chcopipe.com/archives/51524681.html" />
<modified>2010-09-03T04:09:20Z</modified> 
<issued>2010-09-02T00:05:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copipe_hozondojo.51524681</id> 
<summary type="text/plain">683 名前：名無しさんの次レスにご期待下さい[sage] 投稿日：2010/08/31(火) 13:06:11 ID:TQwZ6FMn0
２年後のルフィを妄想して描いてみたら農家の青年みたいになった

　　　↓
後ろ髪伸ばしてみた

　　　↓
やっぱ服装を原点に戻してみた

　　　↓
また髪を伸ば...</summary> 
<dc:subject>ワラタ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://2chcopipe.com/archives/51524681.html">
<![CDATA[683 名前：名無しさんの次レスにご期待下さい[sage] 投稿日：2010/08/31(火) 13:06:11 ID:TQwZ6FMn0<br>
２年後のルフィを妄想して描いてみたら農家の青年みたいになった<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/copipe_hozondojo/imgs/7/5/75e743e2.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/copipe_hozondojo/imgs/7/5/75e743e2-s.jpg" width="300" height="400" border="0" alt="464070" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
　　　↓<br>
後ろ髪伸ばしてみた<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/copipe_hozondojo/imgs/7/5/75527f3b.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/copipe_hozondojo/imgs/7/5/75527f3b-s.jpg" width="300" height="400" border="0" alt="464270" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
　　　↓<br>
やっぱ服装を原点に戻してみた<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/copipe_hozondojo/imgs/7/5/75bb7d6e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/copipe_hozondojo/imgs/7/5/75bb7d6e-s.jpg" width="300" height="400" border="0" alt="464460" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
　　　↓<br>
また髪を伸ばしてみた<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/copipe_hozondojo/imgs/3/a/3a91a858.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/copipe_hozondojo/imgs/3/a/3a91a858-s.jpg" width="300" height="400" border="0" alt="464630" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
　　　↓<br>
最終的にこれでしっくりきた<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/copipe_hozondojo/imgs/3/f/3f7a155e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/copipe_hozondojo/imgs/3/f/3f7a155e-s.jpg" width="300" height="400" border="0" alt="464760" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
]]> 
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<title>『うんこ』との熱いバトル</title> 
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<modified>2010-09-03T04:13:41Z</modified> 
<issued>2010-09-01T21:05:49+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">507 名前：あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日：02/01/02 01:44
小学校の修学旅行でのことだった。
我々は一路目的地をめざしてバスに乗り込んだ。
席も隣同士だった。少しテンションの高すぎる彼に閉口しながらも、
バスの旅は快調に進んで行った・・・。

　...</summary> 
<dc:subject>ワラタ</dc:subject>
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<![CDATA[507 名前：あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日：02/01/02 01:44<br>
小学校の修学旅行でのことだった。<br>
我々は一路目的地をめざしてバスに乗り込んだ。<br>
席も隣同士だった。少しテンションの高すぎる彼に閉口しながらも、<br>
バスの旅は快調に進んで行った・・・。<br>
<br>
　しかし、バスに乗って1時間が過ぎた頃には、安川君はさっきまでの<br>
テンションがウソだったかのように静かになり、何か神妙な顔つきに<br>
なっていた。<br>
　「車酔いか？」<br>
私は聞いてみた。<br>
　「うん、ちょっと酔ったみたい。」<br>
　「先生に言おうか？「」<br>
　「いや、大丈夫、言わんといて」<br>
　「そうか、また気分悪くなったら言いや。」<br>
　「うん。」<br>
まぁ彼が大丈夫だと言うのだから、それ以上のしようはない。<br>
私も彼の車酔いにつきあって、せっかくの楽しい修学旅行をだいなしに<br>
するつもりは毛頭なく、彼を放って友人らとの会話を楽しんでいた。<br>
<br>
　「先生、和田さんが気分悪いって」<br>
突然後方の女子らの席からゲロ警告が先生に報告された。<br>
警告されたところで、先生にできるのは「大丈夫？」とのお決まりの<br>
セリフとゲロ袋を装着したゲロバケツを渡すことぐらいだ。<br>
<br>
<br>
508 名前：あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日：02/01/02 01:44<br>
　特技が『貰いゲロ』の私としては、非常に忌々しき事態である。<br>
隣の安川君も加わって『連鎖ゲロ』という非常事態に突入する<br>
危険性もはらんでいた。<br>
<br>
　しかし、和田さんは車酔いに耐えてよく頑張った！私は感動した！<br>
かくして非常事態は去ったかに思えた・・・・。<br>
<br>
　バスは予定通りに快調に進み、ハイウェイへと突入した。<br>
ハイウェイはカーブも信号も無いので、酔いが悪化することは無い。<br>
　私は安堵し、また友人らとのバカ話に花を咲かせていた・<br>
　　　　　　　　　　　その時<br>
私の隣の安川爆弾がポツリと火花をあげた<br>
<br>
　　　　　<br>
　　　　　　　　　「・・・うんこしたい。」<br>
<br>
<br>
・・・車酔いではなかったのだ。彼は一心不乱に、今にも括約筋の束縛を<br>
振り切って生まれ落ちんとする『うんこ』との熱いバトルを孤独に繰り広げて<br>
いたのである。<br>
<br>
<br>
509 名前：あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日：02/01/02 01:45<br>
　しかし、そんなことを告白されても私にはどうしようもなかった。<br>
勿論バスにはトイレは無かったし、ハイウェイに乗ったばかりで<br>
次のトイレ休憩はまだまだ先だったからだ。<br>
　「やばい？先生に言おうか？」<br>
　「いや、言わんといて。」<br>
蚊の消え入るような声で彼はよわよわしく訴えた。<br>
<br>
　そうなのだ。小学生にとって『うんこ』という行為は、<br>
イスラム教徒が豚を食うに等しいタブーだったのだ。<br>
　しかし、彼の様子を見ていると、そんな事を言っている場合では<br>
なさそうなのがわかった。<br>
<br>
　「このままでは『ウンコマン』が『おもらしマン』にクラスアップして<br>
　いくだけだ！」<br>
<br>
　そう考えた私は、彼の抑止を振り切り、先生に<br>
　「安川君がうんこしたいって言ってます。」と伝えた。<br>
わざわざ先生に接近して、小声で伝えたのは私なりの彼の<br>
名誉への気遣いであった。<br>
<br>
<br>
510 名前：あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日：02/01/02 01:45<br>
　しかし、先生はそんな私の気遣いに気付かず<br>
<br>
「安川君、ガマンできそう？もう出ちゃいそう？」<br>
<br>
　とバス中に響き渡る大声で彼に問い掛けた。<br>
安川君の恨みがましい視線が私に突き刺さる。<br>
<br>
　一瞬で車内には静寂が訪れ、皆の注意は<br>
『うんこがもれそうな安川君』に集まった。<br>
<br>
　先生が彼の隣の席へと移動したので、隣だった私は<br>
先生の席へと移動が出来だ。<br>
<br>
　　「爆心地は避けれた！やった！」<br>
<br>
　不謹慎だが私のその時の素直な心境はそうだ。<br>
<br>
　最早私に出来ることは祈るだけだったが、<br>
「安川君がうんこをガマンできますように」　なんて祈ったら<br>
神様に怒られそうだったのでやめた。大人しく事の成り行きを<br>
見守ることにした。<br>
<br>
　先生は「ガマンできそう？」とまだ問うていた。安川君は半泣き状態で<br>
答えようとしない。<br>
<br>
　私は考えていた。もし「もうガマンできません」と彼が答えたら<br>
先生はどうするのだろうかと。幼い私の出したベストの答えは<br>
『バスを停車して道の端にうんこする』というものだ。それ以外に<br>
考え付かなかったという事もあるが。一休さんでもそう答えるであろう<br>
ベストの回答を、もしその時が来れば先生も選択するだろうと<br>
思っていた・・・。<br>
<br>
<br>
511 名前：あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日：02/01/02 01:45<br>
Time　is come---そして時は来たれり<br>
<br>
先生の「ガマンできる？」の問いに遂に彼が首を　横　に振った。<br>
<br>
『WARNING　WARNING　爆発秒読み開始<br>
　乗組員はすみやかに退避せよ』　緊急コールが脳内に鳴り響く。<br>
<br>
　しかし我々には逃げ場は無かった。<br>
<br>
モーゼにすがる民草のように我々は先生の決断を待った。<br>
モーゼの口から決断の言葉が吐かれる<br>
<br>
「安川君は一番前の席へ、前の席の人達は後ろの座席へ下がって！」<br>
<br>
　意外なモーゼの言葉に私は呆然とした。席を移動して何の解決に<br>
なるのだろうかと。しかしその疑問はモーゼの手にしたものによって<br>
一瞬で掻き消えた。<br>
<br>
　モーゼの手にあったもの・・・それは<br>
<br>
　　　　　『バケツ』<br>
<br>
　そう、『ゲロバケツ』として搭載されていたあのバケツである。<br>
流石にモーゼがそのバケツを何に使用せんとしているかは理解できた。<br>
<br>
モーゼは海を割る変わりに　『ゲロバケツ』　を　『うんこバケツ』<br>
へと変身させようとしているのだと。<br>
<br>
<br>
512 名前：あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日：02/01/02 01:45<br>
モーゼの導きにより、民族大移動は終了した。<br>
しかし、それで終わりではない、いや、地獄はこれからなのだ。<br>
皆が顔を見合わせる。何を喋ればいいのかわからない。<br>
来るべき地獄の時を皆が、最大級の静寂という最悪の状況で<br>
迎えようとしたいた。<br>
<br>
「ﾋﾟﾌﾞｯ」<br>
<br>
静寂の車内についにサタンが産声を上げた。悪魔の母は嗚咽をあげていた。<br>
<br>
　「ﾌﾞﾋﾟｯ!　ﾌﾞﾊﾟﾊﾟﾊﾟﾊﾟﾊﾟﾊﾟ!!<br>
　　　　ﾌﾞｼｬｯ!!　　　　ﾋﾞｯ！　　ﾋﾟﾋﾟﾌﾞﾌﾞﾂ！!<br>
　ﾌﾟｼｬｼｬｼｬｼｬｼｬｼｬーーーーー　ﾋﾞｯ!!」<br>
<br>
　サタンがあらん限りの雄たけびをあげた！！<br>
　雄たけびと共に、車内に地獄の臭気が蔓延する！！<br>
この極限の状況に耐えられず、滝川君が笑い声を<br>
上げはじめた！するとそれにつられてガマンしていた者達も<br>
一斉に大笑いを始めた。<br>
<br>
「ﾌﾞﾌﾟﾋﾞﾁﾁｯ　ワーーﾌﾟｯーーーハハﾌﾞﾋﾟｯﾋﾟﾂハッﾌﾞﾘﾌﾞﾘﾌﾞﾘハッハッ！！<br>
<br>
　ワハハハﾌﾞﾘﾌﾞﾘｯハハｯハッハﾋﾞﾁﾁﾌﾟﾁｯハハハーーーーハハハﾌﾟｩｯ」<br>
<br>
サタンの雄たけびと臭気と子羊達の笑い声で車内は更なる地獄へと変わった。<br>
<br>
その瘴気に当てられたのは、車に酔っていた和田さんだった。<br>
頼みの綱のゲロバケツは既にバス前方で安川君の菊門錬金術により<br>
うんこバケツへとクラスチェンジしていた。<br>
<br>
耐え切れなくなった和田さんの口から溶解液が勢いよく放たれた。<br>
前門の狼、後門の虎とはよく言うが、『前門のビチグソ、後門のゲロ』<br>
とは古代中国の文人も考えもしなかったであろう。<br>
車内はクソの悪臭とゲロの悪臭が入り混じり、ビチグソの放たれる<br>
爆音と気の触れんばかりの爆笑がうずまき、泣き出す女や貰いゲロを<br>
する奴らも現れた。<br>
<br>
　「ﾌｹﾞﾛｵｴｯﾌﾟﾞﾌﾟﾋﾞﾁﾁｯ　ワーｳｯｯーﾌﾟｯーーーハハﾌﾞﾋﾟｯﾋﾟﾂハッﾌﾞﾘﾌﾞﾘﾌﾞﾘハッハッ！！<br>
ワハハハｹﾞｪｪｯハハｹﾞﾛｹﾞﾛハﾌﾞﾘﾘﾘハハハ　　ｹﾞﾛ<br>
ﾌﾞﾘﾌﾞﾘﾜﾊﾊﾊｹﾞﾛｹﾞｵｴｯｴｯ　　　ﾋﾞﾌﾟｯ　　ｹﾞﾛｵﾍﾟｯハハハハｴｰﾝ　　　<br>
ワハハハﾌﾞﾘﾌﾞﾘｯハｼｸｼｸハｯハッハﾋﾞﾁﾁｯハﾌﾞﾋﾟｹﾞﾛｯﾛﾛハハーーーーハハハﾌﾟｩｯ」<br>
<br>
脱糞、嘔吐、嗚咽、爆笑、激臭を乗せた地獄のバスは速度を緩める<br>
ことなく目的地へと向かった。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　＝＝終＝＝<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>ことわざや慣用句の一部を「挿入」にかえてみる</title> 
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<modified>2010-09-03T04:20:21Z</modified> 
<issued>2010-09-01T18:05:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copipe_hozondojo.51524676</id> 
<summary type="text/plain">1 ：Ψ：2010/08/29(日) 16:08:25 ID:kPSkjkBo0 飼い犬に手を挿入 
2 ：Ψ：2010/08/29(日) 16:08:59 ID:kPSkjkBo0 馬の耳に挿入 
3 ：Ψ：2010/08/29(日) 16:09:41 ID:kPSkjkBo0 急いては挿入し損じる 
4 ：Ψ：2010/08/29(日) 16:09:59 ID:mguoB6G+0 猿も木から挿入 
9...</summary> 
<dc:subject>まとめ</dc:subject>
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<![CDATA[<dl><dt>1 ：<font color="green"><b>Ψ</b></font>：2010/08/29(日) 16:08:25 ID:kPSkjkBo0</dt><dd><br> <span class="rr">飼い犬に手を挿入 <BR><BR></span><br>
</dd><dt>2 ：<font color="green"><b>Ψ</b></font>：2010/08/29(日) 16:08:59 ID:kPSkjkBo0</dt><dd><br> <span class="rr">馬の耳に挿入 <BR><BR></span><br>
</dd><dt>3 ：<font color="green"><b>Ψ</b></font>：2010/08/29(日) 16:09:41 ID:kPSkjkBo0</dt><dd><br> <span class="rr">急いては挿入し損じる <BR><BR></span><br>
</dd><dt>4 ：<font color="green"><b>Ψ</b></font>：2010/08/29(日) 16:09:59 ID:mguoB6G+0</dt><dd><br> <span class="rr">猿も木から挿入 <BR><BR></span><br>
</dd><dt>9 ：<font color="green"><b>Ψ</b></font>：2010/08/29(日) 16:10:53 ID:KIFAH3mCP</dt><dd><br> <span class="rr">犬も歩けば棒に挿入 <BR>早起きは三文の挿入 <BR><BR></span><br>
</dd><dt>13 ：<font color="green"><b>Ψ</b></font>：2010/08/29(日) 16:11:48 ID:Zn3lxR2y0</dt><dd><br> <span class="rr">二階から挿入 <BR><BR></span><br>
</dd></dl>
<a href="http://2chcopipe.com/archives/51524676.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>テレクラで知り合ったメンヘラ女</title> 
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<modified>2010-09-02T15:18:27Z</modified> 
<issued>2010-09-01T15:05:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copipe_hozondojo.51524661</id> 
<summary type="text/plain">48 名前： 仲居(神奈川県)[] 投稿日：2010/08/29(日) 22:15:52.10 ID:B9sTwHC/0
むかーしﾃﾚｸﾗでアポった女が見るからにメンヘラで、ごめんなさいして車で帰ろうとしたら
すごい形相で「なんでよ！」っていいながら窓から手を突っ込んできて掴まれた
怖くなって急いで車出...</summary> 
<dc:subject>怖い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://2chcopipe.com/archives/51524661.html">
<![CDATA[48 名前： 仲居(神奈川県)[] 投稿日：2010/08/29(日) 22:15:52.10 ID:B9sTwHC/0<br>
むかーしﾃﾚｸﾗでアポった女が見るからにメンヘラで、ごめんなさいして車で帰ろうとしたら<br>
すごい形相で「なんでよ！」っていいながら窓から手を突っ込んできて掴まれた<br>
怖くなって急いで車出したけど、女は窓にしがみついて離れず、待てやぁぁ！とかいいながらひきずられてる<br>
ますます怖くなって思い切りアクセル踏んでドリフト気味に交差点を曲がったら、ポーン！と飛んで道の向こう側の畑を<br>
ゴロゴロ転がって行った<br>
もう西部警察みたいだったけど、死んでないよな？<br>
<br>
<br>
349 名前： メンヘラ(神奈川県)[] 投稿日：2010/08/29(日) 22:18:55.73 ID:Dl5D0qA90<br>
>>348<br>
<br>
8 年 く ら い 前 か ？<br>
<br>
<br>
351 名前： 仲居(神奈川県)[] 投稿日：2010/08/29(日) 22:23:39.84 ID:B9sTwHC/0<br>
>>349<br>
そのくらい。平塚の田舎の方<br>
つかお前の名前怖すぎだろｗ<br>
<br>
<br>
360 名前： メンヘラ(神奈川県)[] 投稿日：2010/08/29(日) 22:41:12.99 ID:Dl5D0qA90<br>
>>351<br>
<br>
車 は ワ ン ボ ッ ク ス か<br>
<br>
<br>
367 名前： 仲居(神奈川県)[sage] 投稿日：2010/08/29(日) 22:55:59.29 ID:B9sTwHC/0<br>
>>360<br>
<br>
もうやめて<br>
<br>
<br>
<a href="http://2chcopipe.com/archives/51308715.html" target="_blank">関連コピペ：メンヘラ女のブログ（携帯のみ）</a><br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>婚活女が現れた！！</title> 
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<modified>2010-09-02T17:14:38Z</modified> 
<issued>2010-09-01T12:05:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copipe_hozondojo.51523871</id> 
<summary type="text/plain">165 名前：なまえをいれてください[sage] 投稿日：2010/08/02(月) 21:10:42 ID:sLK7tnJT
婚活女が現れた！！
婚活女は猫かぶりの呪文を唱えた！
男は魅了され結婚してしまった・・・・

婚活女は鬼女に変身し本当の姿を現し襲い掛かってきた！！
鬼女の連続攻撃！
料...</summary> 
<dc:subject>切ない</dc:subject>
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<![CDATA[165 名前：なまえをいれてください[sage] 投稿日：2010/08/02(月) 21:10:42 ID:sLK7tnJT<br>
婚活女が現れた！！<br>
婚活女は猫かぶりの呪文を唱えた！<br>
男は魅了され結婚してしまった・・・・<br>
<br>
婚活女は鬼女に変身し本当の姿を現し襲い掛かってきた！！<br>
鬼女の連続攻撃！<br>
料理ができない！グサッ<br>
男は体重が減った<br>
家事もろくにしない！グサッ<br>
男は疲労のダメージを受けた<br>
男親の悪口の呪文を唱え、さらに面倒も見ない<br>
男は精神的ダメージをうけた<br>
仕事も辞め働く事をしない<br>
男は金銭的ダメージを受けた<br>
態度がでかく金を消費しまくった<br>
男はATMに姿を変えられた<br>
<br>
男の攻撃！<br>
男は身動きがとれず我慢してる<br>
何もできない・・・・・<br>
<br>
鬼女の連続攻撃<br>
平日旦那に隠れて男と会っている<br>
男は何もしらない<br>
近所や身内に男の悪口を言いまくる<br>
男はさらにかたみがせまくなった<br>
<br>
男は人生を踏外してしまった・・・・・<br>
<br>
<br>
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<title>トイレに駆け込んだら男子便所だった</title> 
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<modified>2010-09-02T08:03:21Z</modified> 
<issued>2010-09-01T09:05:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copipe_hozondojo.51523869</id> 
<summary type="text/plain">26 名前：彼氏いない歴774年[sage] 投稿日：2010/08/17(火) 10:54:01 ID:thl7qQYC
駅で急な下痢でトイレにかけこみ、
スッキリした後に男子トイレだと気付いた。

そういう時に限って個室外の小便器に人が絶えず、
籠城してたら更に不運な事に大便器を使いたい人が現わ...</summary> 
<dc:subject>ワラタ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://2chcopipe.com/archives/51523869.html">
<![CDATA[26 名前：彼氏いない歴774年[sage] 投稿日：2010/08/17(火) 10:54:01 ID:thl7qQYC<br>
駅で急な下痢でトイレにかけこみ、<br>
スッキリした後に男子トイレだと気付いた。<br>
<br>
そういう時に限って個室外の小便器に人が絶えず、<br>
籠城してたら更に不運な事に大便器を使いたい人が現われた。(大便器個室は一つしか無い)<br>
ノックされたが出て行けず、無言で焦ってたら<br>
大便器を使いたい人が優しい人で<br>
「すいません、大丈夫ですか？」<br>
「あの、返事して下さい」<br>
「……大丈夫ですか！？何かありました！？もしかして倒れたりしてますか！？」<br>
とヒートアップ。<br>
最終的に人を呼ばれ、<br>
「中で人が倒れてるかも知れません！」<br>
「あっココ、俺だいぶ前に来たけど、その時も閉まってたよ！それからずっとか！？」<br>
「おいおいマジかよ駅員は！？」<br>
と騒ぎになり、<br>
ノックがドアをぶち破ろうとする体当たりに変わった所で諦めて出た。<br>
<br>
優しい人「うおっ……」<br>
私「あ……すすすすいません、ああのっ急いでて間違えて！うんこがですねああああ違います違うんです！」<br>
手を貸しに来た人達「あはは……(苦笑)」<br>
<br>
ダッシュで逃げてきた。<br>
最寄り駅利用者が優しい人ばかりだと知れたのは良かったが、<br>
それから暫く、わざわざ一つ先の駅まで自転車で行ってた。<br>
<br>
<br>
]]> 
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